猛禽用体重計の改良。

またまたおとうちゃんです。
正解は2番でした。
これ。

これを選んだ理由は、量りの上に乗っかったときに尾羽がはみ出して床に乗ってしまったりして正確に量れない事があったからです。
ちょっと高さがあるから大丈夫かなーなんて。

それでは、いつもの改良開始!

どーでもいい機能だけど、使わないときは時計になるみたいです。
電源切るボタンあったほうがいいのに。
あと、ちょっと油くさいのは中国製品によくあることってことで、まずはフキフキ。

使うのはいつものソフトな人工芝。ふわふわ。

天板のガラスサイズを紙で型を取って、

丸を書く。まるかいてちょん。

丸く切る。

両面テープは100均の。黒い部分がスポンジじゃなくてゴムっぽいので、はがすときにきれいにはがれるのでお気に入り。

だいぶ適当にはりつけ。

ぺたっ。

完成!!!

昔ながらのアナログ量りみたいに、一箇所で支えてるだけなのでカタカタするのがちょっと気になるけど、気にしなーい!



気になるので、精度を調べてみることにしよう!
もったいないから、次の記事で!

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